耐震診断

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耐震診断

住宅耐震診断とは?

お住まいになっている住宅が、今後来るであろう大地震に対して
どの程度耐えられるかを数値で判定することを言います。

お住まいになっている住宅が、
今後来るであろう大地震に対して
どの程度耐えられるかを
数値で判定することを言います。

耐震診断・建物調査は、既に完成した建物を診断・調査します。その為、一般的に行う非破壊の調査では、構造躯体など実際には目に見えない所がどの様になっているかをしっかりと判断する洞察力がかなり必要です。また新築住宅工事に関しては、今までの既存住宅の耐震診断・建物調査で得られたノウハウを元にフィードバックし、新築注文住宅の耐震診断及び設計に反映させております。

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建築士は設計のプロですが、残念ながら使う材料や工事に関しては知識が乏しい方も多いです。
弊社の耐震診断は、建築士になる以前は16年間鉄骨工事の建築職人をしていた者が担当致します。
一級建築施工管理技士の資格も取得し、木造や鉄骨造の構造躯体を多数経験と実際に施工をしてきました。

耐震診断とは、今現状の住宅及びこれから住宅を建てる計画をされている方が、地震に対してどの程度被害を受けにくいかといった地震に対する強さ、すなわち“住まいの耐震性の度合いを調べること”を言います。
是非一度、スタイルホームの耐震診断・建物調査をご利用下さい。

※本来、新築住宅を計画する際、確認申請などに耐震診断書を提出する必要はございません。

弊社は、新築設計時に関しても申請を出す際に、耐震性にも問題ないという事をしっかりとチェックをしてから進めてゆく事が出来ます。

耐震診断の必要性は?

耐震診断の
必要性は?

進化しつづける耐震基準

旧耐震基準と新耐震基準
「建築基準法」による耐震基準は、大地震後、幾度も改正されています。

昭和56年以前に建てられた建物は、中規模の地震に対して耐えられるように設計されていましたが、大地震に対するチェックはされてません。これを、旧耐震基準といいます。

一方、新耐震基準(昭和56年以降)の建物は、大地震に対しても倒壊しないよう設計 されています。

しかし、昭和56年~平成12年までの建物は、耐力壁の量は足りていても バランスがチェックされていないので、大地震の時に建物自体の揺れが大きくなり 倒壊する可能性があります。


— 耐震性に問題がある住宅によくある症状 —
①基礎外周部に多数のひび割れがある。
②モルタル外壁の場合、局所的なひび割れ。
③サイディング外壁の場合、局所的な目地の割れ、隙間。
④建具の開閉不良、床の沈み。
⑤内装クロスの規則的な、ひび割れ。(タタミ1畳分程度)
耐震性が不足している住宅とは、震災時のニュース報道で見るように、地震の時にはまず1階部分から倒壊します。1階部分をリフォームの計画をしている場合は、同時に耐震リフォームも実施 するとコストダウンになります。

(上記①から⑤の症状が1階部分に現れたら)
一度、耐震診断を熟知した建築士に、建物の安全性を診断してもらうサインです。

スタイルホームの
耐震診断が選ばれる理由

スタイルホームの
耐震診断が
選ばれる理由

弊社スタイルホームの建築士は、数多くの実績と経験から
検査業務開始から10年以上が経った今でも、建築・不動産関係のプロの方々から
個人のお客様まで幅広くご依頼いただいております。

ポイント1
担当建築士が専任

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現地調査から診断・解析・報告書作成・提出まで担当建築士が専任で行います。
(一つの現場に対して、一人の建築士によるマンツーマンサービスを行っております。)

弊社の専任建築士について
 一般財団法人 日本建築防災協会認定
●耐震診断・耐震改修技術者(木造住宅)
●震災復旧のための震災建築物被災度区分判定・復旧技術者
●既存住宅現況検査技術者
●公認ホームインスペクター認定会員
●神奈川県建築士会会員(一級建築士)
現場を知る元職人でもあり、上記資格も取得している現役の建築士でもあるため、診断に関してわかりやすくご説明致します。

特にこれから新築住宅をご計画されている方
耐震にまつわる疑問・ご質問に関して、何でもお気軽にご相談下さい。

特にこれから新築住宅を
ご計画されている方

耐震にまつわる疑問・ご質問に関して、何でもお気軽にご相談下さい。

ポイント2
一級建築施工管理技士及び
宅建主任者の有資格者が検査

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有資格者が、建物をあらゆる観点から総合的に調査をいたします。
1級建築士は、構造や建物に関して、幅広い分野の設計から工事監理を行うことが出来る専門家です。安心してご相談を受けることができます。

ポイント3
耐震診断報告書は
(財) 日本建築防災協会の評価プログラム

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≪ 耐震診断報告書について ≫

(財)日本建築防災協会の評価プログラムを使用。

※「日本建築防災協会」とは、耐震診断義務付対象建築物の耐震診断を行うことが出来る、耐震診断資格者を養成する実施機関です。

ポイント4
弊社でお見積もりをご依頼いただいた方に限り​、
無料耐震診断を受付中。

ポイント4
弊社でお見積もりを
ご依頼いただいた方に限り​、
無料耐震診断を受付中。

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弊社でお見積もりをご依頼いただいた方に限り、無料で耐震診断を受け付けております。
 
実際に、耐震に対して疑問を感じた方、以前診断を受けたことがあり不安に感じている方、その他多数のご依頼を頂いております。
 
是非この機会に、ご自宅の状況を調べてみませんか?

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※上記以外の地域の方も、お気軽にご相談ください。

日頃から防災意識を
しっかりと持ちましょう。

日頃から
防災意識を
しっかりと
持ちましょう。

なぜなら、異常気象や大きな地震はずっと続いており、
これからもきっとまた起こりうると想定されます。

なぜなら、異常気象や
大きな地震はずっと続いており、
これからもきっとまた
起こりうると想定されます。

地震に関して、正確な予測は出来ないのが現状です。

地震に関して、
正確な予測は出来ないのが現状です。

だからこそ、家の現状把握をするために
耐震診断・建物調査をお勧め致します。

だからこそ、
家の現状把握をするために
耐震診断・建物調査
お勧め致します。

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営業時間:10:00~18:00 水曜日定休

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